diff --git a/docs/4-advanced/03-typescript/index.mdx b/docs/4-advanced/03-typescript/index.mdx index efeab7c8d..76d3f550e 100644 --- a/docs/4-advanced/03-typescript/index.mdx +++ b/docs/4-advanced/03-typescript/index.mdx @@ -145,7 +145,7 @@ function repeat(text: string, times: number): string { ## 部分型の関係 -TypeScriptの型には包含関係があり、`T`が`U`の部分集合であるとき、`T`は`U`の**部分型**であるといいます。 +TypeScriptの型には包含関係があり、型`T`が型`U`の部分集合であるとき、`T`は`U`の**部分型**であるといいます。 この部分型関係は、**全体集合を`unknown`型、空集合を`never`型**として、次の図のように整理できます。 @@ -445,7 +445,7 @@ window.onload = (e) => { ## ジェネリクス -引数を一つ受け取り、その値をそのまま返す関数を考えてみよう。 +引数を一つ受け取り、その値をそのまま返す関数を考えてみましょう。 ```typescript function identity(x) {